CULTURE

5時間目:戯曲 世界中の喜怒哀楽に浸透したシェイクスピアのせりふ【イギリス文化論】
5時間目:戯曲 世界中の喜怒哀楽に浸透したシェイクスピアのせりふ【イギリス文化論】
「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」・・・。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として、イギリスに住む人しか理解できない(?)超ブリティッシュ英語フレーズもお届けします。これを読めばきっと、 “I Love the UK!” 熱にさらに拍車がかかるはず!
2020-11-23
ショーン・コネリーが好んで使った「二人称複数」のyouseとは?アメリカ英語ではどう表現する?
ショーン・コネリーが好んで使った「二人称複数」のyouseとは?アメリカ英語ではどう表現する?
自称「不真面目な批評家」でシェイクスピア研究者の北村紗衣さんが、英語の「二人称複数」の用法を、イギリス俳優ショーン・コネリーやバラク・オバマ前アメリカ大統領の発言を例に解説します。
2020-11-19
「私情を挟まないで」って英語でなんて言う?【映画で英語】
「私情を挟まないで」って英語でなんて言う?【映画で英語】
映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『ドリームガールズ』から、「私情を挟まないでほしい」「個人的な話にしないでほしい」という言うときの表現です。
2020-11-18
英語の「タックス・ヘイブン」は「天国」じゃなかった!「天国」の正式な英訳から政治体制がわかる!?
英語の「タックス・ヘイブン」は「天国」じゃなかった!「天国」の正式な英訳から政治体制がわかる!?
聖書からキリスト教と英語について楽しく紹介する「聖書で英語!」。第3回は、「天国」の英語表現からわかる教養と豆知識あれこれです。教会なのに異例の面白さで10万人以上のフォロワーを獲得し、広く一般に大人気のTwitterアカウント「上馬キリスト教会」を運営する一人、MAROさんによる連載。
2020-11-18
日英マンガ翻訳家に求められる2つのスキルとは?
日英マンガ翻訳家に求められる2つのスキルとは?
マンガ翻訳家の木村智子さんが、日本のマンガを英訳する難しさと奥深さを紹介します。今回は、マンガ翻訳コンテストでの評価基準やマンガ翻訳家に求められるスキルについて解説します。マンガ翻訳家を目指す方必読です!
2020-11-17
クリスティーの名探偵ポアロが話す「フランス語なまり・交じり」の英語がイギリス社会を相対化する
クリスティーの名探偵ポアロが話す「フランス語なまり・交じり」の英語がイギリス社会を相対化する
アガサ・クリスティーの推理小説の中でも特に人気がある名探偵ポアロ物の傑作をケネス・ブラナーが映画化。その『オリエント急行殺人事件』『ナイル殺人事件』の魅力を、原作小説の翻訳家、黒原敏行さんが解説します。
2020-11-13
ネットの批判に心を折られないために。芸能通訳者が語る自己批判との付き合い方
ネットの批判に心を折られないために。芸能通訳者が語る自己批判との付き合い方
映画俳優や監督の通訳を務める今井美穂子さんの連載第3回。著名人の通訳映像がネットに残る現場ならではのプレッシャーを起点に、自己批判や批判との距離の取り方を考えます。英語エッセイ・音声を使ったトレーニング法も紹介します。
2020-11-12
4時間目:文学 ビクトリア朝の光と闇を描く名探偵小説【イギリス文化論】
4時間目:文学 ビクトリア朝の光と闇を描く名探偵小説【イギリス文化論】
「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」……。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として、イギリスに住む人しか理解できない(?)超ブリティッシュ英語フレーズもお届けします。これを読めばきっと、 “I Love the UK!” 熱にさらに拍車がかかるはず!
2020-11-12
3時間目:ファッション 世界に影響を与え続けるイギリスファッション【イギリス文化論】
3時間目:ファッション 世界に影響を与え続けるイギリスファッション【イギリス文化論】
「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」……。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として、イギリスに住む人しか理解できない(?)超ブリティッシュ英語フレーズもお届けします。これを読めばきっと、 “I Love the UK!” 熱にさらに拍車がかかるはず!
2020-11-11
通訳者が顧客から信頼を勝ち取りリピートしてもらえる方法3つ
通訳者が顧客から信頼を勝ち取りリピートしてもらえる方法3つ
「またあの人に頼みたい!」と思われる通訳者になる方法とは?信頼されるための方法を紹介します。翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。
2020-11-11
著作権エージェントってどんなお仕事?日本ユニ・エージェンシーインタビュー
著作権エージェントってどんなお仕事?日本ユニ・エージェンシーインタビュー
「本」を通じて世界と日本をつなぐ会社に突撃取材する、全3回のインタビューシリーズ。第3回は、国内外の著作権の仲介及び代理業務を行う「日本ユニ・エージェンシー」の竹内えり子さんにお話をお聞きしました。
2020-11-11
2時間目:デザイン ウィリアム・モリス ふたたび【イギリス文化論】
2時間目:デザイン ウィリアム・モリス ふたたび【イギリス文化論】
「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」……。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として、イギリスに住む人しか理解できない(?)超ブリティッシュ英語フレーズもお届けします。これを読めばきっと、 “I Love the UK!” 熱にさらに拍車がかかるはず!
2020-11-10
イギリス文化と英語を堪能!ビートルズ、推理小説、シェイクスピア、ファッション、スラングなど
イギリス文化と英語を堪能!ビートルズ、推理小説、シェイクスピア、ファッション、スラングなど
今月は、英語学習誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)の特集に関連して、「イギリス文化」の記事をたっぷりお届けします!「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」――世界や日本が影響を受けたイギリス文化の神髄とは?使ってみるとイギリスにいる気分が味わえる英語フレーズも紹介!
2020-11-09
1時間目:美術 ウィリアム・ホガースと美のエッセンス【イギリス文化論】
1時間目:美術 ウィリアム・ホガースと美のエッセンス【イギリス文化論】
「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」……。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として、イギリスに住む人しか理解できない(?)超ブリティッシュ英語フレーズもお届けします。これを読めばきっと、 “I Love the UK!” 熱にさらに拍車がかかるはず!
2020-11-09
コロナ後の新世界:6人の識者が予測する未来とは【EJ新書】
コロナ後の新世界:6人の識者が予測する未来とは【EJ新書】
「EJ新書」シリーズ『アフターコロナの未来図』が発売されました!新型コロナウイルスの感染が今もなお広がり続ける世界で、今後の私たちの生活はどうなっていくのでしょうか。コミュニケーション、観光・通訳、アメリカ教育、スポーツビジネス、エンタメ、多文化共生という6分野の識者に、コロナ後の未来について予測していただきました。
2020-11-09
「村全体の協力」ってなに?コロナ時代のバブルから学ぶ3つの英語表現
「村全体の協力」ってなに?コロナ時代のバブルから学ぶ3つの英語表現
プロ通訳者の関根マイクさんが、さまざまなスポーツにまつわるストーリーと英語表現をご紹介する連載です。大のスポーツ好きの関根さんの熱い語りで、スポーツの知識も英語も学べ、まさに一挙両得!
2020-11-09
フェロモンの名前になった「ダーシー」はどんな男性?性的魅力の源は?『高慢と偏見』
フェロモンの名前になった「ダーシー」はどんな男性?性的魅力の源は?『高慢と偏見』
ジェイン・オースティンの小説『高慢と偏見』のエリザベスが恋する男性ダーシーがフェロモンの名前に。そのイメージは実はドラマ化作品の俳優と演出が発端でした。小川公代さんの連載「現代的な視点で読み解く アクチュアルな英語文学」第2回。
2020-11-05
「青い目の日本茶伝道師」が日本と日本語に惚れたワケ!美しい「悪魔の言葉」との格闘
「青い目の日本茶伝道師」が日本と日本語に惚れたワケ!美しい「悪魔の言葉」との格闘
スウェーデン初の日本茶インストラクター、ブレケル・オスカルさんによる連載第2回。日本に興味を持ったきっかけ、日本語の習得法、日本茶インストラクターの試験に合格するまでの道のりを語ります。
2020-11-04
大学生に学ぶ SNS事情【勝手にEJ!】
大学生に学ぶ SNS事情【勝手にEJ!】
英会話教室「スパルタ英会話」広報・SNS運用担当者Yukoさんが、多くの英語学習者が抱える悩みに答えるほか、EJやPodcast番組内で扱ったカルチャートピックを鋭く、深く論考します。今回は、Yukoさんが実家に帰省して見つけた新しいSNSの使い方についてお話しします。
2020-11-04
暖かいけど悩ましい、イギリスの暖房【LONDON STORIES】
暖かいけど悩ましい、イギリスの暖房【LONDON STORIES】
「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で10年以上暮らす宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語ります。
2020-11-02
数カ月で通訳のプロになる方法なんてある?【通訳の現場から】
数カ月で通訳のプロになる方法なんてある?【通訳の現場から】
プロ通訳者の関根マイクさんが現場で出くわした、さまざまな「事件」を基に、通訳という仕事や通訳者の頭の中について語ります。
2020-10-30
巨匠マーティン・スコセッシの通訳を担当。芸能通訳者が語る準備の舞台裏
巨匠マーティン・スコセッシの通訳を担当。芸能通訳者が語る準備の舞台裏
映画俳優や監督の通訳を務める今井美穂子さんの連載第2回。巨匠マーティン・スコセッシ氏の来日時通訳を担当した経験から、通訳の成否を左右する事前準備と、英語エッセイ・音声を使ったトレーニング法を紹介します。
2020-10-29
フランケンシュタイン博士とモンスターが提言する「人間の真の姿」とは【英米文学この一句】
フランケンシュタイン博士とモンスターが提言する「人間の真の姿」とは【英米文学この一句】
翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。今回取り上げるのは、メアリー・シェリーの『フランケンシュタイン』です。過酷な運命を呪う人間すべての嘆きとは?
2020-10-29
劇場の「リモート稽古」とは?「舞台芸術」の「リアル」の意味【オンライン通訳】
劇場の「リモート稽古」とは?「舞台芸術」の「リアル」の意味【オンライン通訳】
海外とつながって行う劇場の「リモート稽古」とは?そのオンライン通訳や本番の舞台の様子をリポートします。翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。
2020-10-28
屋外席の流行、食料品の配達・・・ニューヨークの食の「今」をイラスト付きでレポート!
屋外席の流行、食料品の配達・・・ニューヨークの食の「今」をイラスト付きでレポート!
「アメリカの食の今」と題して、ニューヨーク在住の漫画家ヤマモトさんに、コロナ禍の中で変化するニューヨークの食事情を描きおろしのイラストとともにレポートしていただきます。
2020-10-22
makeを使って「なぜそう思うの?」ってなんて言う?【映画で英語】
makeを使って「なぜそう思うの?」ってなんて言う?【映画で英語】
映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『ブラック・クランズマン』から、makeを使って「なぜそんなことを言うの?」「なぜそう思うの?」と言うときの表現です。
2020-10-21
「醍醐味」は英語でなんて言う?聖書のハイライト「山上の説教」でのblessの使い方
「醍醐味」は英語でなんて言う?聖書のハイライト「山上の説教」でのblessの使い方
聖書からキリスト教と英語について楽しく紹介する「聖書で英語!」。第2回は、聖書の醍醐味とも言える「山上の説教」から見るblessの使い方です。教会なのに異例の面白さで10万人以上のフォロワーを獲得し、広く一般に大人気のTwitterアカウント「上馬キリスト教会」を運営する一人、MAROさんによる連載。
2020-10-21
【英語学習おすすめ記事22選】英検・TOEIC、通訳・翻訳の仕事、英会話フレーズ、学習法、洋書・映画のエンタメ、時事
【英語学習おすすめ記事22選】英検・TOEIC、通訳・翻訳の仕事、英会話フレーズ、学習法、洋書・映画のエンタメ、時事
読むと、英語力が身に付き、世界の最新情報に詳しくなり、文化などが楽しめる、ニュース、映画・ドラマ、小説、英会話、TOEIC、英検、通訳・翻訳などのおすすめ記事を、ENGLISH JOURNAL ONLINE編集部が紹介します。
2020-10-16
映画スターの言葉を届ける「芸能通訳者」の仕事とは?英語トレーニング法も紹介
映画スターの言葉を届ける「芸能通訳者」の仕事とは?英語トレーニング法も紹介
映画俳優や監督の来日イベント、記者会見、レッドカーペットなどで通訳を務める今井美穂子さんの連載がスタート。第1回は、芸能通訳者になるまでの歩みと、英語エッセイ・音声を使ったトレーニング法を紹介します。
2020-10-15
スウェーデンにも「本音と建前」文化が!?外国人の日本茶インストラクターが語る「母国の魅力」「英語力が高い理由」
スウェーデンにも「本音と建前」文化が!?外国人の日本茶インストラクターが語る「母国の魅力」「英語力が高い理由」
スウェーデン初の日本茶インストラクター、ブレケル・オスカルさんによる連載第1回。スウェーデンと日本の意外な共通点、スウェーデン人の英語力が高い理由、おすすめの観光スポットについて語ります。
2020-10-15
2026 06
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